日本唯一 、化学物質過敏症の障害年金 専門社労士事務所(全国対応)

化学物質過敏症支援センター会員社労士が対応

CSの障害年金認定率 約99.8 % 高い実績

不支給になってしまった方の再申請も代行可能

診断書の取得時には、患者様に同行いたします

約20年にわたり化学物質過敏症に特化してきた経験と専門性を活かし、薬剤師でもある社労士が、医師の視点を踏まえて患者様の症状や生活機能の実態を的確に整理し、主治医の先生にお伝えいたします。
(※遠方の医療機関や、医師のご都合により面談が難しい場合は、診断書作成のための資料を先生にお渡しいただいております。 

     

「医師にうまく症状を伝えられるか不安…」という方もご安心ください。
丁寧なヒアリングと資料作成で、あなたの声をしっかりサポートいたします。

【当事務所の強み】

化学物質過敏症 専門社労士

当事務所 社労士小宮が代理人申請した方が認定され取材を受けた記事

2008年12月、当事務所の社労士・小宮隆之が代理人として申請を行った化学物質過敏症の案件が認定され、新聞で報道されました。
この出来事をきっかけに、日本全国で約70万人といわれる化学物質過敏症患者様に、障害年金受給への道が開かれる大きな転機となりました。
あれから18年目を迎え、審査の基準や運用も少しずつ変化しています。
当事務所では、豊富な経験と専門知識を持つ社労士が、難易度の高い申請にも丁寧に対応し、患者様に代わって確実な手続きを行っております。

 

万が一の際は、不服申立て手続きまで追加料金なし

事務所 社労士小宮が再審査請求事件で国の決定を覆した案件

●審査請求(厚生局に書面陳述等)
●再審査請求(公開審理で意見陳述等)

裁定請求 (申請手続き)の審査結果に対し不服がある場合、不服申立て(審査請求と再審査請求)ができます。            

不服申立ては、行政不服審査法にもとづく事件として裁判に準じた手続きとなります。高度な法的専門知識を必要とする審理で報酬を受けて代理人ができるのは 弁護士と社労士に限られます。

 

 

 

アクセス

  • 東京都町田市中町4丁目5-10(郵便物等はこちらへ)
  • 小田急線/町田駅 歩16分
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  • 東京都町田市中町1丁目29-9 ジュネス町田 3階
  • 小田急線/町田駅 歩8分
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お問い合わせ

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何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。

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